稼げる風俗嬢になりたい!本指名を増やす簡単な方法【実践編】

 

本指名を増やす簡単な方法 技術編

 

本ブログで無料ダウンロードできる「メンズエステ・性感マッサージ マニュアル」の内容は「手技、技術」部を覗けば全てデリヘルの接客マニュアルとして使えます。

メンズエステ・性感マッサージ マニュアルダウンロードはこちらから

5年ほど前に作成して、少しづつはバージョンアップしてますが大幅な改変はしてません。

読んでもらえれば早いのですが、誰でも簡単に実践できます。

2016年10月に「高級ソープ店のマニュアル」と言われるものが流出しましたが、それと比べても遜色のない出来だと自負しています。

※流出マニュアルは「高級店」ではない、という検証がされているようです

なぜかというとマニュアルで教えられることって最低限の基本だからです。

最低限の基本ならどこの店舗でも同じようなものになるはずです。

それでも最低限ができているかできていないかでキャストの評価=店の評価になるので基本を押さえて教えておかなければいけません。

もしもマニュアルがないお店ならこの「メンズエステ・性感マッサージ マニュアル」 を活用してみてください。

技術的なことで一番大事にしなければいけないのは「キス」です。

前回 稼げる風俗嬢になりたい!本指名を増やす簡単な方法 で「心の通った接客」をするようにしたらお客さんの心を掴めます、と書きました。

「キス」は心が通ってなくても「心の通った接客をしてくれた」と錯覚させる魔法のサービスです。

それも「フレンチキス」でいいのです。

軽く頬っぺたやおでこにチュッとするだけでお客さんは「俺に気がある?」と勘違いしてくれます。

キスには応用力もあって 力の強いお客さんに痛くされた時にその手や指にキスをすると「痛いからやめて」と言うより断然痛くされることが減ります。

注意することがひとつあって、それは「臭い」です。

口臭はもちろん、髪の毛についたタバコの匂いがキスをしようと近づくことで目立ちます。

臭いを気にするキャスト、しないキャスト、は本指名の数に比例していると思います。

車に乗っただけでタバコの匂いがプーンとするキャストはやはり人気はないです。

「心の通った接客とは」

 

これがマニュアルにできれば結構な高値で売れると思うんですが、無理でしょうね、というくらい心の通った接客に正解はありません。

どうしても言葉で表すとしたら「気遣い」「癒し」でしょう。

バーチャルでは感じられないところですよね。

 

本指名を増やす簡単な方法【実践編①】

 

「気遣い」をした接客をしたらいいんです。

「気遣い」とは簡単な事だと思うんですけどね。

お客さんを「観察」して「お客さんのために」気をつかうだけです。

部屋の温度は「お客さんにとって」適切か?

風呂の湯は「お客さんは」熱いのがいいのか?ぬるめがいいのか?

使ったタオルは放置していないか?

「お客さんにとって」楽しい会話をしているか?

当たり前のことを当たり前にするだけの簡単な方法です。

今、男性は「優しくされていない」んですよ。

「癒し」と一括りにされていますがお金を払ってでも「癒されたい」「優しくされたい」んです「甘えたい」んです。

人妻・熟女店がブームになった理由はそれです。

そこで何をしたら「癒し」になるのかわからない時に「キス」なんです。

会話が途切れたら「キス」お風呂を見に行くときに「キス」帰り際に「キス」

騙されたと思ってやってみてください。

必ず今より本指名は増えます。

 

本指名を増やす簡単な方法【実践編②】

 

自由にお金を使えない、けれども遊びたいお客さんを接客したら忘れられないようにしたらいいのです。

忘れられないほどのサービスが出来れば一番いいのですがサービスが一番需要なんではない、と何回も言っています。

どうやったら忘れられないようにするのか?

簡単です。

連絡先を交換して1週間に1回でもやり取りをしてください、いわゆる「営業」です。

「営業」をするキャストと、しないキャストでは本指名の数が全然違います。

稼ぎたいのなら「営業」の出来る「仕事用」の携帯を持ってください。

格安simなら月1000円から持てます。


家族バレ彼氏バレで携帯を持つのが無理ならせめてLINEでIDを登録してLINEだけでもやり取りをしてください。

あくまで「営業」とは思われないような内容を送りましょう。

「今度いつ来るの?」はNGです。

LINEならスタンプをひとつ送ってたら「営業」とは思われず、でも忘れられないようになります。

 

まとめ

 

本指名を増やす簡単な方法 実践編2つ と技術編1つ を書きました。

これが「簡単」にできる方法ではないと思うなら本指名を増やしたいとは思わない方がいいと思います。

ランキングトップの人はもっと努力をしています。

気遣いがあって営業をして体形維持をして技術も磨く、その中で簡単にできるのは「気遣い」「営業」なんです。

 

2 件のコメント

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です